COVID-19

クルーズ船内 『感染防止対策とられていなかった!?』

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神戸大学・感染症内科 岩田健太郎教授が2月18日に投稿した動画が波紋

ダイヤモンドプリンス号は

『安全なゾーン』と『危険なゾーン』が分けられてない!

船内に常駐する感染症の専門家もいない

感染してもしょうがない状況

船内の悲惨な状況

 

 

神戸大学・感染症内科 岩田健太郎教授

1997年 – 島根医科大学(現:島根大学)卒業、沖縄県立中部病院研修医。

1998年 – コロンビア大学セントルークス・ルーズベルト病院内科研修医。

2001年 – アメリカ内科専門医、ニューヨーク市ベス・イスラエル病院感染症フェロー。

2004年 – 亀田総合病院感染症内科部長、総合診療感染症科部長。

2008年 – 神戸大学大学院医学研究科教授(微生物感染症学講座感染治療学分野)、同大学医学部附属病院感染症内科診療科長。

2020年2月18日 – 2019新型コロナウイルスの集団感染が発生しているクルーズ客船 ダイヤモンドプリンセスに乗船。

引用:Wikipedia



まとめ

クルーズ船では、医師や専門家の方々が日々感染拡大を防ぐために奮闘しているのだと思っていたのに、そうではなかったのかもしれないと思うと、乗客が船内に隔離されていたのは何のためだったのか?そして、何のために専門家を招集したのか、意見を聞いてコロナウイルスの感染拡大を防ぐためだったのではなかったのか?

とりあえず、今は桜などの話は後回しにしてもいいんではないだろうか・・・

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