2020 東京オリンピック・パラリンピック スポーツ

空手 形 喜友名 諒選手(29)金メダル最有力候補

更新日:

 

空手発祥の地と言われる沖縄で

中学3年生の時から毎日休みなく稽古に励み

空手の形 金メダル最有力候補

喜友名 涼選手

 

この投稿をInstagramで見る

 

1/26🥋プレミアリーグ🇫🇷パリ大会最終日 決勝 🇯🇵日本は喜友名諒選手が🥇金メダル! 男子個人形:喜友名選手👹は、2018年以来2年ぶりにアーナンダイを決勝で演武。28.68点の高得点、審判の一人がなんと10点満点を記録する初の快挙となる演武を見せて金メダルに輝きました。 女子組手-50kg:宮原選手🏃‍♂️は、決勝で世界ランク1位のトルコのセラップ選手に4−10で敗れ銀メダル。 男子組手-84kg:荒賀選手🐉は決勝を棄権しました。 男子個人形:喜友名諒 金メダル 女子組手-50kg:宮原美穂 銀メダル 男子組手-84kg:荒賀龍太郎 銀メダル * * @tokyo2020 @team_nippon #がんばれニッポン @worldkaratefederation @OpenParisKarate #karate1paris @ffkarate #jkfnationalteam #ajinomoto #JAL #kikkoman

全日本空手道連盟 JKF_japan karatedo(@jkf_official)がシェアした投稿 –


スポンサーリンク

日々のたゆまぬ努力

空手を始めたきっかけは5歳の時、同じ幼稚園に通っていた友達が空手をやっていて

『自分も空手を習いたい』と両親に伝え、道場に通うことに

 

中学3年生の時に出会った師匠 佐久本嗣男氏(沖縄劉衛流空手・古武道龍鳳会)に言われた言葉は

『365日稽古できるならついてきなさい』

稽古量からも自信がつく それが今につながっている

たゆまぬ努力で勝ち取った師匠と同並ぶ 世界選手権3連覇

沖縄から世界を目指す空手家に!!



2歳から中学3年生までの家庭学習教材【月刊ポピー】。今なら無料見本プレゼント

【ポピー Kids English】

世界王者となっても

常に進化を追い求め、練習に新たに琉球舞踊を取り入れ

動きが柔らかい中にもダイナミックさもあり、回る時の軸の取り方や移動する時の目線や表現力など、新しいものを取り入れいい勉強になりました。 と効果を実感

パリで行われた国際大会で優勝しオリンピックに内定

目指すは、空手発祥の地初の金メダル!

スポンサーリンク

-2020 東京オリンピック・パラリンピック, スポーツ

Copyright© のんびりブログ , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.